cp -a

最近ディレクトリも含めて手っ取り早くコピーしたい時は「cp -R」じゃなく「cp -a」を使ってる。
man cp見たら「-a」は「-dR --preserve=all」の略らしい。
「-d」はさらに「--no-dereference --preserve=links」の略なのでようするに「--no-dereference --preserve=links -R --preserve=all」ということらしい。
リンクはコピーせずに(--no-dereference)再帰的に(-R)全てのメタデータなどの属性を保持しながら(--preserve=all)コピーする、ってことらしい。らしい。
どっかで見たネタなんだけどどこで見たんだっけ...