動的なWebサービス、静的なWebサービス

※いくら経っても続き書かないのでもうアップロードしてみる。
いつか書く。
珍しく「私」な上にですます調なもんで違和感ありすぎわろた。
でもちょっと前までは違和感すら感じなかっただろうし、
こうやってブログ書いてる内にだんだん自分のキャラクターが定まってきたのかな、とも思う。

TODO

  • (ほげほげ)な部分書く
  • 後でいいけどちゃんとした言葉遣いになってるかチェックする
  • 括弧で囲んでる所は後で追記する
  • 「動的や静的などの属性」に名前つけると分かりやすい

FIXME

  • 「Stream的」や「Stream属性」などの表記揺れ
  • 「的」や「属性」や「傾向」などの表記揺れ

その他

  • 改行のあれこれ考えるのめんどくせ
  • いつも長文書いてる人ってすげーわ


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私はいつもWebサービスを見極める上で一つのアイデアとして参考になりうると思うのが、
それが「動的」な要素を持つものか、または「静的」な要素を持つものか、ということだ。
ここではそれぞれ動的なWebサービスを「Stream」、
静的なWebサービスを「Storage」という言葉に置き換えて説明したい。



(ほげほげ)


Storage


ここで示したサービスは必ずしもどちらかであると決まった訳ではなく、
むしろ「Stream的である」あるいは「Storage的である」という単なる属性があるに過ぎない。
Webサービスがどちらに属するか」は個々人によって意見が分かれるものであるし、
Webサービスを一面的に捉えることは新たなアイデアを生み出さない。
それにStream的なWebサービスでStorage的な使い方をしたり、
Storage的なWebサービスをStream的に使ったりすることで生まれる何かもあるはずだ。


ここで私が言いたいのは「そのWebサービスがどちらの属性が強いか」ということを知っていれば、
よりその特徴を生かしたマッシュアップを作っていきやすいのではないか、ということだ。


(FIXME:以下ちょっと苦しい)

例えばはてなブックマーク、deliciousなどのSBM、こういうものはStorage属性が強いものとして考えられていた。
しかしはてなブックマークがその特徴としている一言コメントによって、(Storage寄りではあるが)Stream属性をも持ち合わせるWebサービスへと進化した。
ただはてなブックマークのユーザにとってはStream的*1であるが、コメント自体はStorage的なものであるので、その意識のずれによるユーザへの批判もある。



(ほげほげ)



最近面白いと思っているWebサービスがある。
もっともそれは構想中のものなので仮に(俺の考えるものすごいWebサービス)とする。
(俺の考えるものすごいWebサービス)について簡単に説明すると、
ユーザがそのWebサービスに登録することで
そのユーザが登録している各Webサービスのデータベースが
自由に検索可能となるものだ。

ユーザが各サービスのID名を登録していくだけで、
それを使うユーザはそのユーザが持っているデータを検索することができる。
さらにユーザは自分の持っているデータの属性についてタグをつけることができ、
例えばよくdeliciousにVimのページをブックマークしているユーザ*2なら「Vim」などとつけることができる。

タグの大文字小文字などの違いなどについては、
Wikipediaのようにタグごとに項目を設けたり、
自明なタグであれば転送するのがいいかもしれない。

それぞれのタグは「重み」を持っていて、
方向性はまったく違うものだが、
似ているものといえばスパムメールの判定方法だろうか。

GMailはスパムの判定を共有していて*3
あまりに多くのユーザにスパムと判定されたメールは即迷惑メールボックス行きとなる。

ただ違う点は他人と自分、どちらのタグにより重みをつけるかということだ。

GMailは扱うデータの違いからより慎重さが求められる。
Amazonで買い物した明細や、仕事で同僚から送られてきたメールが
迷惑メールボックス行きになってしまっては困る。
そのためGMailは「自分」の判断がより優先されるようになっている。

ただ(俺の考えるものすごいWebサービス)には正確さは求められない。
そもそもインターネット*4は正確さを求めるメディアではなく*5

そのため一つ一つの情報の正確さについてはあまり信用ができないが、
図書館*6のような一つ一つの情報を置くスペースが無限、というより可変*7であるため、情報量が圧倒的である。

量は質に勝るだろうか。
これまた難しい問題である。




閑話休題
なぜ私が(動的や静的などの属性)にこだわるかに話を戻そう。
と言いつつ(俺の考えるものすごいWebサービス)の話なのだが、
(俺の考えるものすごいWebサービス)でのそれぞれのWebサービスのデータの扱いにおいて、
情報にどれだけの信頼性と(ほげほげ)を見出すかという点で、
そのWebサービスの(動的や静的などの属性)が役立つのではないか。

(ほげほげ)




ただ(俺の考えるものすごいWebサービス)には一つ問題があり、まずユーザがいないと(ほげほげ)





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加筆中...











ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
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ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ
ほげほげほげ

*1:ここでは情報の流れといった意味合いよりもブックマークという行為の (ほげほげ) といった意味合い

*2:MEMO:限定的すぎわろた

*3:XXX:要出典?

*4:TODO:Webとした方がいいかも?

*5:TODO:URL追加 (増田に弁護士の人が「インターネットは『何が正しいか』に対しては弱い」みたいなこと書いてる記事なかった?)))、繋がりを求めるメディアであると思っている。 より正確さを求めるには監査するものがいなくてはならない。 しかし、個々人が情報を発信するのが容易なため、 発信された情報を目にする人が圧倒的に少ない((XXX:要出典

*6:XXX:と安易に喩えていいんだろうか

*7:というよりスケールがしやすい