前のエントリを書いたのが26日ごろ。
だから26日の日記ということにしといた。
OS?Vimが動けばどれでもいいよ…


でそれを書いたのちにVimが遅くなる原因はスクリプトのせいでも最新版Vimのせいでもなく自分の.vimrcに書いてたテストコードだったことが判明。ですよねー^^
スクリプトのバグレポートしてくれた人にもメール送っちゃったりして多いに慌てたのでもうなんかしばらく鬱になった。
っていっても数日しか経ってないから全然しばらくでもないんだけど。


最近コードを書くのに勢いを書くのが必要だと知った。
とにかく書いて、つまづいたらすぐ怪しいと思う箇所を調べる。
とりあえずこの値はちゃんと正しい値になってるなとかいちいち確認しない。
最初は勢いが大事。
あと動作が予測できない所にはXXXコメント付けまくる。


で、次にテスト書く。まずテストを始めに書く人もいるみたいだけど、自分はやる気があまり持続しないので、まずコードから書く。
テストを書くことは仕様を決めることだと思ってる。
仕様は寝る直前に考える。
で、テストで確認とデバッグする途中に考えついたものはコメントかあるいはメモ的なテキストファイルに書いてく。
最近はこの記事の影響でmarkdownで書いてる。アンダーラインがエスケープとして処理されるのが気にいらないけど、どうやらアンダーラインはアンダーラインとして処理してくれるmarkdown*1なんかもあるらしい。
とりあえず惰性で素のmarkdownを使っている。


話が逸れた。
まぁ後はひたすらデバッグするだけ。楽しいデバッグもあれば眠くなるデバッグもある。寝たい時は寝る。



...

関係ないけど最近文章の推敲を忘れました^q^
勢いで書いたあとデバッグせずにコミット(デプロイ?)するとひどいことになるということの良い例。